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きゃしの日記

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New World Order

連日ニュースで取り上げられている中東問題。
遠いようで実は日本にも大きな影響を及ぼすであろう大問題。
あっちでわっしょい、こっちでわっしょい。
テレビを見てはっと思ったことが一つ。
国名の日本語と英語の違い。
はい、というわけで中東情勢からのぉ・・・
日本語vs英語での国名の読み方の違い。スターっ!

まずは、英語で『中東』はそのまんまのMiddle East『メドーイースト』。
民主化運動の発端は日本語でチュニジア、英語発音で『トゥニージア』。
次にエジプト『イージェプトゥ』でわーわー。
最近ではカダァフィーのいっちゃってるぶりが伝えられているリビアは変わらず。
飛び火してるバーレーンは『バハレイン』とため息一つ。
中東のごたごたでもろに影響を被るヨーロッパ『ユーロプ』。
毎日パスタとナンパ三昧なイタリアは『イタリー』、超米英語で『エダリー』。
美味しいビールとソーセージのドイツは『ジューマニー』。
こっちもビール、そしてチョコで有名なベルギーは『ベルジャム』。
サッカースーパースーターC.ロナウドはポルトガル『ポーチュガル』出身。
EUの問題児?ギリシャは『グリース』。
中立国のスイスは『スゥィッツァランド』。スイスは人を表す言い方なので要注意。
さあ、海を渡って今度は南アメリカ大陸。
気をつけたいのはアルゼンチン。英語では『アルジェンティーナー』。
他の国はだいたい日本語と同じ so next!
最後にアジア『エイジヤ』。
スイス同様、タイは人や言語を表す言葉で、国名は『タイランド』。
経済発展の目覚しいインドは『インディヤ』。
同じく経済力がパワフルなのが韓国『サウスコリヤ』。北は『ノースコリヤ』。
いろんな意味で注目度No.1の中国は『チャイナ』。
その上にある外国人力士排出国No.1はモンゴル『モンゴーリア』。

ジン・ジン・ジンギスカーン♪
やばい・・・お腹空いた・・・

Right, I forgot Japan.
日本は英語で『ジャパァーン』←ヒロミ・ゴーでしょう、やっぱり。
だけど『ニホン』『ニッポン』正式にはどっちなの?
Great way to end this entry.

いつまで続くのか、このハイペースな更新。lol
...to be continued...

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