帰国しました2009-07-03 Fri 14:58
抵抗空しく、焼けました。
日焼け止めを塗っても塗ってもジリジリと太陽が。 美白 my ass ってぐらいにこんがり。色が抜けた後のシミとシワが怖い。 oh well. そしてアメリカンサイズになってしまいました。 食べ物の量とカロリーが半端なくて自制しても無理。 2人前を3人で分けても食後は胸焼け。 でも少し味は薄めになったような気が。アメリカ人も反省したか? 今回は野生のイルカとカメたちと泳げたから楽しかった。 ピースな感じで脳ミソを穏やかな海に溶かしてきました。 こんな気持ちで大丈夫か、日曜日? 久しぶりのライブ+元メンバーKaORIが弟とやっている balim と対バン。 張り切り過ぎておかしなことにならないようにしないと。 どうなったかはライブレポートで。 それでは alo〜ha♪ |
ライブの一週間前は2009-06-23 Tue 01:38
今日から国外逃亡を図ります。
思えば、前回、前々回もライブの一週間前に逃亡したような・・・ たまたまでして、久しぶりにやるライブの緊張から逃げたいとか そんなんじゃないよ。 今回はちゃんとライブ直前にスタジオ入れますっ! ↑自慢するこっちゃないね。 Oh well, ちょいと失礼して、しばしさよ〜ならぁ〜。 帰ってきます、はい。 そして今度こそ野生のイルカとたわむれるのだぁ! |
天国と地獄2009-06-13 Sat 00:05
ではなく、『天使と悪魔』です。
見に行きました。 やっぱり本のほうが格段にサスペンスフル&エモかなぁ、と。 まあ、なかなかあの内容をすべて映像化できるわけもなく。 原作に出てくる(意外と重要な)キャラクター3人ほどバッサリだったし。 期待していたほどイーアン(の役)もクロースアップされていなかったような。(涙) 本を読んでいない相方は(映画)『ダ・ヴィンチ・コード』より面白かったと言ってました。 本を読んでみたくなったけどオチを知っちゃったからなぁ、とお悩み中。 本が映画化されて、しかも原作がとても面白かった場合、大抵映画を見てがっかりすることが多いような気がします。でも違いを探すのも楽しいかも、と最近思うようになりました。 にしても、逆パターンで映画を本にしたものを読んだんだけど、んまぁ〜失敗したなぁ。 映画としてはもしかして面白いのかもしれないけど・・・ ちなみに "Underworld" シリーズです。 OK OK it was only 900 yen! 好きな本、作者を探す旅は続くぅ〜。 |
『デブ症』2009-06-10 Wed 23:35
耳から言葉を覚えると、時にはとんでもない間違いをしませんか?
私の場合、多々あります。 たいぶ大人になってから『えっ?そうだったの?』ってのが。 よく間違われる『雰囲気』が『ふいんき』じゃないと知ったのも大人になってから。 『感情ゆ入』 親に笑われながら『気持ちをimport(輸入)してどうするのぉ!』と。 移入「いにゅう」ね、はい。 『台風いっか』 台風のように大荒れな家族のことかと。 『あらての詐欺』 荒い手法で(脅したり、暴力を使ったり?)詐欺をするんじゃないのね。 etc etc etc the list goes on... そして、昨日発覚した間違い。 夜で少し涼しくなったのにも関わらず汗をかいてゼーゼー言ってる体のとても大きなおじちゃんがエレベーター(隣にあった階段は20段くらい)に乗り込んだのを見て、私が『でぶしょうだね』と言ったのがきっかけで、はいっ、ジャパニーズレッスンの始まり、始まりぃ。 『カタカナの「デブ」に「症状」の「しょう」だと思っているでしょう?』と指摘されて。 おぉ、さすがに長年連れ添っているだけあって、御主、私の頭の中がわかっているのぉ、と関心しつつ、『えっ?違うの?!おデブちゃんになるような行動とかのことじゃないの?』と。 『「で」の漢字は「出る」。「ぶ」は「不二子ちゃん」の「ふ」。「しょう」は「精神」の「せい」の漢字。』 OK but 「不二子ちゃんのフ」ってぇ・・・ anyway それから意味もしっかりと教えられ、ははぁ〜、さようでございまするかぁ〜、と。 流れで『ぶしょうひげ』も『不精ひげ』だと知りました。本気で『武将ひげ』だと思っていました・・・ まぁ、問題は耳から言葉を覚えると、私の場合、すべてがひらがなで入ってくること。 そして言葉と漢字をミスマッチしてしまうこと。 と、アホな私の話でしたぁ。 めでたし、めでたし。 |
映画の前に2009-05-23 Sat 22:30
今上映中の『天使と悪魔』を映画館で見る前に本を読み直そうと思って。
『おっとぉ〜!』『えぇぇぇ〜!』『きゃぁ〜!』 ・・・まるで初めて読むかのようなリアクション・・・ 仕舞いには、『あれ?そうだったっけねぇ?』と、クライマックスうる覚え。 『何年か前に読んだからっ!』 鼻息を荒くしても悲しい言い訳。 やっぱり老いかしらねぇ。 でも一つだけは確かに、そしてはっきりと覚えていた。 Tom Hanks IS NOT Robert Langdon!!! Oh well, 大好きなイーアンを見に映画館へ行こうっと。 (せめてもの救い?!) |







